((`ω´))<あばば
色々話題になっていたし、良いという感想が多かったので「余命1ヶ月の花嫁」を読んでみたの
命の大切さだとか、今こうして生きられてる自分を大切にしようというありきたりな感想しか出なかったんだけど...
余命1年,半年でさえも受け入れられないのに、
限りある時間とか、そういうものがどんどん減っていく感じって、そういうものを体験した人しか分からないし怖いなぁって。
いやぁ...ありきたりってか普通の感想すぎてアレだけど...汗。
テレビで50万に一人の病気だとかそういうの特集くんでたりすると
なにかに悩んだり、苦しい事あるかもだけど自分が元気に生きれてる事が
なによりも幸せなコトなんだなーって思いますよね。
こう健康に生きれてるコトで幸せなんだから、なにかやったる人間になんなくちゃ,,,と。
やりたくてもやりない人間はこの世界で一杯いるし...。
結構な泣き虫というかそういうものは、読むとすぐ泣いたりしてしまうので
逆に読まないようにしていたんですけど(それ系映画とかね)
...てかなんかそういうの使って売り上げのばしやがって!とか思っちゃうわけですが
こういうものが売れる事によって、その病気だったりそのお話が世界中に伝わる事は良いコトですねー
と本を読むのは色々な知識が増えていって楽しいです




コメントする